home
人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA

トレードショー

人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA

  • 5月 27日 - 29日, 2026年
  • パシフィコ横浜

5月 27日 - 29日, 2026年

パシフィコ横浜

フィジカル

日本語, English

10:00-17:00

ブース番号

N13

人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMAに出展します。

【日時】5月27日(水)~5月29日(金)
【会場】パシフィコ横浜ノース
【Tobiiブース】:N13

事前登録はこちら

ブースでは、ドライバー評価、HMI評価で活用できるアイトラッキングソリューションと
業界初となるドライバーモニタリングシステム(DMS)と乗員モニタリングシステム(OMS)を統合した単一カメラでのTobiiの車内センシングソリューションをご紹介します。

    

また、モビリティDXイノベーションステージにてプレゼンテーションを行います。

車内センシングの高度化において、「人をどう理解するか」と「それをどう車両に実装するか」は、切り離して考えることが難しいテーマです。

本プレゼンテーションでは、アイトラッキングによる評価と、シングルカメラによるDMS/OMS実装の両面から、開発における実践的なアプローチをご紹介します。

【日時】5/28(木)10:30~10:50
【会場】パシフィコ横浜 ノース1F
【聴講】無料
【内容】ヒト理解から車両実装へ
― アイトラッキングによる評価とシングルカメラによるDMS/OMSの実装戦略 ―

アイトラッキングによる研究・評価

アイトラッキングを活用した認知負荷測定やHMI/ADAS評価、DMS評価をご紹介します。
“人がどこを見て、どう認知しているか”を定量的に捉えることで、上流の設計判断へどのように活用できるかをお話しします。

________________________________________

シングルカメラDMS/OMS実装

Tobii Autosenseによる世界初のシングルカメラDMS/OMSをご紹介します。
量産レベルでの実装や規制対応に加え、ADAS連携やセンサーフュージョンを含む、次世代の車室内センシングについてもご紹介します。

また、安全性だけでなく、ユーザーに受け入れられる車室内センシングをどう実現するかについてもお話しします。

________________________________________

本講演は、

・DMS/OMSの開発・評価に携わる方
・HMI/ADAS設計・評価に関わる方
・SDV時代の車室内UXを検討されている方

にとって、評価から実装までを俯瞰して考える機会となる内容です。

皆様のご来場をお待ちしております。

事前登録はこちら

5月 27日 - 29日, 2026年

パシフィコ横浜

フィジカル

日本語, English

10:00-17:00

ブース番号

N13

スピーカー

  • 市村 憲司

    市村 憲司

    Tobii Autosense Sales Sr. Director

    カーエレクトロニクス業界で20年以上の経験を持ち、車載オーディオ、HMI、センシング領域において、製品企画から事業開発まで幅広く携わる。 現在は、Tobiiの自動車部門「Tobii Autosense」にて、日本市場におけるDMS/OMSビジネスをリード。法規制対応から次世代の車室内UXまで、自動車業界におけるインテリアセンシングの事業開発を推進している。

  • 羽白 伸

    羽白 伸

    プロダクト&ソリューション事業部 セールスマネージャー

    電機メーカーおよび映像系SIerでのシステムセールスを経て、2016年にTobii入社。 企業R&D向けにアイトラッキングソリューションを提案するほか、過去にはインテグレーション事業部にてXRやPC向け組込ソリューションも担当。 現在は、これまでの経験を活かし、電機メーカーや自動車メーカーを中心に、製品評価・HMI評価をはじめとした幅広い分野を担当している。